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洋装にもマッチする「簪」はいかがでしょうか? 簪のOEMは和心へ!

こんにちは、OEM担当のロッチです!

早いもので令和元年ももう残すところあとわずかですね。

そして、すぐそこにはクリスマスやお正月が!

・・・ あなたはクリスマス~年末年始は誰とどこでどう過ごしますか?

私は・・・・・・秘密です(笑)




さて、お正月が終わるとすぐに人生の2大行事が控えていますね。

それは、成人式と入学・入社式!

どちらも”心機一転”という四字熟語がピッタリなイベントです。

新たな門出、気持ちとともにファッションにも今までの自分とは違う『新しい個性』を

持ち込んでみてはいかがでしょうか?


そこでオススメしたいのが……簪(かんざし)です!

かんざし、と聞くと和装(着物や浴衣)に合わせるものというイメージが強いかもしれません。

確かに、伝統的な玉かんざしやバチ型かんざし、櫛かんざしなどはフォーマルな場所でよく見かけたりします。

実はそんなかんざしも古くは江戸時代には、工芸技法の発展や多様なニーズからより華やかできらびやかなかんざしたちが登場しています。

蒔絵を施した平打かんざし、つまみ細工と呼ばれる四角い薄絹をつまんで折り畳んでお花などの形にしたものなどなど……。

つまみ細工かんざしは京都などで舞妓さんたちが好んで着けていたりしますね。







和心ではそんなかんざしをよりいっそうお洒落に、いっそうかわいく進化させています!

真鍮やシルバーなどの金属軸や天然木を使った木軸に、ビーズ、天然石、チェーン、ダイキャスト、糸などを組み合わせて”洋装”にもマッチするかんざしを数多くリリースしています!

また、金属に造形や彫刻を施し、さらには各種メッキをかけることで、キラキラ感を強調したり、逆にいぶし加工を施すことでシックでクラシカルな演出も!

使用するパーツや素材、そして加工方法などでそれらの組み合わせパターンは無限大!!





かんざしのOEM製造は、30本の小ロットからでもお受けしております。 ぜひ、オリジナルのかんざしを製作してみましょう! 用途(販売品、贈答品など)やご予算、納期などなどお気軽にご相談くださいませ。 お打ち合わせさせていただきながら、デザインや仕様などを組み立てていきましょう。 皆さまからのお問い合わせをお待ちしております!

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